“安倍内閣で私が行革大臣をしている時代に、
閣僚懇親会で天下り規制について話題になったことがあります。
そのとき、麻生外務大臣(当時)が右代表で口火を切ると、
次から次へと天下り規制反対論が巻き起こりました。
そして麻生さんはこうも言ったのです。
「なんで、俺たちが竹中の小遣い稼ぎの
手伝いをしなきゃいけねぇんだよ」
私はその意味がよくわからず、あとで事情通のある人に聞いてみたのです。すると、その人は
「天下り規制をかけて、各省のあっせんを禁止し、官民人材センターに一元化すると、センターから委託の
形で人材派遣会社が役人のあっせんビジネスに
参入できる可能性がでてくる。
そうなると、竹中氏が顧問を務めている人材派遣会社
が儲かるようになる。
それを『竹中の小遣い稼ぎ』という表現で言ったのでは」
”
という趣旨のことを教えてくれました」
Aobadai Life - 竹中平蔵とカイカク利権
2009-08-27
麻生さんちはグループに立派な人材派遣会社持ってるけどね。
眉唾だなぁと思ったら、引用元のブログの冒頭に
↓↓↓
>その本丸は、郵政民営化をめぐる疑惑と、
>アメリカ、CIAとの利権問題であると思うが
ふ~~~んw
(via quote-list, umedaerika) (via baikuken)
(via proto-jp, allcreatures)
“私が真に怖れているのは、亮子の「引退後」の身の振り方だ。
よもや政界に打って出るつもりでは。かつて自民党大会に招かれて出た「前科」のある彼女のことであるから、出て来ないとは限らない。もしも参院選から立候補なんかしてしまったら、そして当選なんかしたらどうしよう。「政界のマドンナとして」いや「政界のヤワラちゃんとして」とか自分で言ってしまいそうである、今までの言語センスを見ると。頼むから出てこないでくれ。自民党ではダメで、共産党だったら許すとかいったレベルの問題ではない。
しかし政界の「金屏風」なんかも似合ってしまいそうなのが、しみじみと怖い。万が一入閣でもした暁には、かの扇千景ばりのドレスで初登院することは間違いないだろうし。
”